« 京都・本能寺 | トップページ | DVD「影の交渉人2秘密を知る男」買いました »

2010年8月 8日 (日)

京都国際マンガミュージアム

京都国際マンガミュージアム
京都国際マンガミュージアム
京都国際マンガミュージアム
京都国際マンガミュージアム
フィギュアの系譜 土偶から海洋堂までを見に行ってきました(常設展+特別展=1000円)

ちなみにココ、元々は小学校です

元々は面白そうだと思って見たテレビの深夜放送ドラマ 古代少女ドグちゃん(それをきっかけに興味を持って知った井口昇監督と西村喜廣監督、ドグちゃんの映画も大阪で見ましたし、その際に初めて井口監督と西村監督を目にしましたし、その後には大阪で映画 戦闘少女 血の鉄仮面伝説舞台挨拶がありました際には直接お話する機会がありましたし)、それと地元にある海洋堂の話題を見に行った展示会
フィギュアと言えば日本のオタク文化の象徴的なモノですが、そのウラでは土偶や埴輪、そして仏像など日本の歴史の中で受け継がれてきた文化が根底にあるのだと思わされたとともに、面白い結び付きだと思いました

あと、常設展でマンガの画材とか見て以前(8~10年ほど前)、鉄道雑誌向けのイラスト制作していた時の事を思い出しました

ちなみに今日は養老孟司さんの講演がありましたが…
満席で入れなかったです…

|

« 京都・本能寺 | トップページ | DVD「影の交渉人2秘密を知る男」買いました »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 京都・本能寺 | トップページ | DVD「影の交渉人2秘密を知る男」買いました »